こんにちは。BOX OF IRON HOUSEスタッフです。
本日は、現在製作中の2件の物件から、それぞれの現場風景をご紹介いたします。
どちらも、用途や地域性に合わせたオーダーメイドのコンテナハウスです!
■ 愛知県の物件:奥様のワークスペースにぴったりな13ftコンテナ

こちらは、愛知県でご自宅のお庭に設置予定の13ftサイズのコンテナハウス。
用途は、奥様がご利用になるワークスペースです。
コンパクトながら機能性をしっかりと確保し、日々の作業が快適に行えるよう、
内装にもこだわりを詰め込んでいきます。
写真は、堤社長・監督の本田・設計の田島・大工さんとの打ち合わせ中の一コマ。
実際の構造を見ながら細かな仕様を確認し、施工がスムーズに進行するよう意見を交わしました。
現場には真剣さと活気があり、完成に向けて期待が高まるひとときとなりました。
■ 北海道の物件:7m超の特注サイズを製作!

一方こちらは、北海道に設置予定の幅7mの特注コンテナハウスの製作現場。
写真は、工場内で堤社長が製作担当の吉田工場長と談笑している様子です。
日々の作業の合間にも、コミュニケーションを大切にしながら、確かなチームワークで進めています。
北海道という寒冷地に対応した断熱仕様や構造補強など、地域に合わせた設計もポイントです。
お客様一人ひとりのご希望に寄り添いながら、
「暮らしに合ったコンテナ」をつくりあげていくのが、私たちBOX OF IRON HOUSEのスタイルです。
引き続き、全国に設置するためのコンテナを製作する現場から
リアルな様子を発信していきますので、どうぞお楽しみに!